5〜8歳ごろは、神経系が著しく発達する「プレゴールデンエイジ」と呼ばれる大切な時期です。
この時期に多様な動きを経験することで、運動神経の基礎が作られます。
キッズモーションは、2026年4月から新しく開講する、年中〜小学3年生を対象とした多種目混合型のスポーツスクールです。
サッカー・フットサルを中心に、ドイツ発祥の脳トレ運動「ライフキネティック」も導入。
あらゆるスポーツの土台となる「自分の体を思い通りに操る力」や協調性を育みます。
サッカー・フットサルを中心に、さまざまな運動要素を取り入れ全身を使うことで、子どもの運動神経を自然に高め、バランスの良い身体づくりを行います。
※1つの種目だけを行う場合に比べ、身体の特定の部位に負担が集中せず、怪我のリスクも軽減します。
「ライフキネティック」というドイツの認知・知覚・運動を統合した運動を取り入れています。運動しながら子どもの脳に新しい刺激を与え、集中力や判断力を育てます。
順番を守る、ルールを理解する、お友達と協力するなど、大人数での集団レッスンを通じて社会性やコミュニケーション能力も自然と身につけていきます。
基礎的なトレーニングとサッカーボールの扱いを学びます。ライフキネティック(ドイツの認知・知覚・運動を統合した運動)を用いたゲームも実施します。
サッカーの技能を身につけることを中心としたトレーニングを行います。ライフキネティックを用いた高度な運動にも挑戦します。
大学卒業後、サッカースクールを数チーム設立。幼児体育にも関わり、常に神経系の発達する幼児・低学年年代で、様々な動きから運動能力(走る、跳ぶ、投げる)の向上を目指し、将来的にサッカーに限らず“様々なスポーツができるように”を念頭に指導をする。
小学生から大学生まで、全ての年代でサッカーの監督経験を持つ。一般社団法人 東大阪JFCスポーツクラブ、特定非営利活動法人KATTA MALEZA リレーションズの代表理事も務める。一男一女の父。
体育大学卒業後、公立高等学校保健体育講師として5年間勤務。その後幼児体育指導員として勤務し、多くの幼稚園にて講師としてさまざまな運動・スポーツの指導、育成に務める。
また、サッカーにおいても幼児から中学生まで、他クラブ・多学年の指導、育成に関わり現在に至る。大学生時代には総理大臣杯・天皇杯出場などの全国大会に出場した経験を持つ。 一男ニ女の父。
ユアササッカークラブに8年間勤務し、大阪支部代表としてクラブを拡大。退社後、AVANTI東大阪FCを設立し、サッカーだけでなく地域コミュニティの場として地域に根付いた活動を目指し、地域貢献を図る。
また、私立幼稚園の講師として、正課体操・水泳では“夢中になれる“ような指導を心がける。一男ニ女の父。
動きやすい服装で、ぜひ遊びにきてください。
| 開催日時 |
2026年3月1日(日) ①09:00~9:45 ②10:00~10:45 ③11:00~11:45 参加費用:無料
申込期間:2026年1月28日(水)17:00〜2月27日(金) 17:00
※先着順での受付。
※こちらが今年度最後の体験会となります。以後、入会や見学・体験のご希望等ございましたら、お気軽にお問合せ窓口までご相談ください。
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| 場所 | パドマ幼稚園 体育館 |
| 対象 |
2025年度時点で ①年長~小学2年生 ②③年少・年中 のお子さま(地域生大歓迎!) |
| 持ち物 | 飲み物、タオル |
| 服装 | 自由 |